股関節のゆがみからつらい腰痛・O脚・足首の不調が・・・・・。
年齢とともに弱ってくる足腰…。
体全体の不調、肥満を招いたりする原因にも・・・。
その原因が股関節のねじれやゆがみの放置にある事は少なくありません。
事実、身体はねじれながら歪んでいるのです。
股関節はだれでも知っている関節のひとつですが、その役割について理解している人は、意外と少ないのが現実です。
股関節が歪んでいると、体全体の不調を引き起こしたり、肥満を招いたりすることもあるといわれています。
また、足が引っかかる、もつれる、転びやすい、などの現象はおおもとの股関節に歪みがあると足くびにもねじれが生じやすいために起こってきます。
下半身の様々な不調……それは、ねじれからくる歪みのせいかも知れないのです。
O脚の主な原因は股関節のゆがみにある!?
 主なO脚の原因は何気なくしている普段の動作の中にあります。
1 内股歩きのように、膝頭を内側に向ける動作
2 膝の後ろを突っ張らせて立つ習慣
3 成長期の過度な運動や、ハイヒールの常用
4 ねじった関節に体重をかけるような座り方
5 片足立ち、猫背等のようなバランスの悪い姿勢
横座りやぺちゃんこ座り、片足に体重を乗せて立っていたり、内股歩きなどが習慣になっている人がO脚になってしまう事が多いです。
これらの動作が徐々に関節にねじれやひずみを生んでしまい、身体自体は曲がっていないのに、正面から見ると脚がOの形に開いてしまうO脚になってしまうのです。
これらのゆがみやねじれを改善させていけばO脚は治すことができます。
歩行癖の補整で身体のゆがみを芯から整える整体サポーター
この「スパイラルサポーター」は、ねじれた股関節に逆向きにね じり戻す効果で、身体のゆがみを芯から整える、特許出願中のサポーターです。
使い方は一日30分着けて動くだけ。激しい運動は必要ありません。
ゆがみの元となる歩行癖の補整で、全体重のかかる腰・ひざ・足首の負担をバランス良く整えます。
正しい歩行姿勢が身に付くと、筋肉と骨格の使い方のバランスもとれて、負担がかかりにくくなるので、特別な運動をしなくても、疲れや不調の現れにくい身体づくりができます。
鍼灸治療の現場から開発、「社会文化功労賞」を受賞したスパイラルサポーター
社会文化功労賞を受賞した鍼灸治療院の院長が開発。 鍼灸・接骨の現場で股関節温存
治療の実績を重ね、筋肉のゆがみを定位置に戻す独自の施術法を確立。
その理論を製品化した「スパイラルサポーター」の開発で 社会文化功労賞を受賞。

鍼灸・接骨の現場で股関節温存治療の実績を重ね、筋肉のゆがみを定位置に戻す独自の施術法を確立。 その理論を製品化した「スパイラルサポーター」の開発で社会文化功労賞を受賞。 大学医学部での活動や、股関節治療も臨床を続ける中で、独自のサポーターや解剖学分野のソフトウェアを開発。 その研究や開発の成果を専門誌に論文発表している。
「これまでの固定したり、ただ締め付けているだけのサポーターでは、姿勢や歩行の根本補整はのぞめません。身体の歪みは【ねじれ】ながら進むので、
スパイラルサポーターはその【ねじれ】の大元となる股関節から補整するのが効果的なのです。」 愛知 政則 先生
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股関節から内側にねじれ補正でゆがみすっきり。
長年の歩行姿勢の偏りや筋肉の低下により、股関節がどんどんO脚方向にねじれ、偏った負担が腰やひざ、足首にまで及びます。
スパイラルサポーターを装着するとゆがみの元である股関節から内側にねじれ補正してくれます。
スパイラルサポーターを装着することによって歩行時の腰やひざ、足首の偏りや負担を軽減します。
股関節・腰・ひざ・足首・○脚・X脚歩行の補正に
1日30分、くるっと巻いて動くだけ。気になる姿勢や歩行を、正しく整えます。
身体のゆがみは「ねじれ」ながら進んでいきます。
だから、ねじり戻す方式のサポーターが開発されました。

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スパイラルサポーターの10の効果
●O脚・X脚癖の歩行を補整します。
●腰と股関節を安定的にサポートします。
●立ち座りの動作筋のサポート します。
●歩行負担軽減・疲れにくい歩行ができるようになります。
●ひざが上がり・足運びがぐ〜んと軽くなります。
●足首の負担軽減・つまづき防止に役立ちます。
●脚の筋肉の加圧サポートで歩行の衝撃を吸収します。
●筋肉のコリ・ハリを予防し、疲れにくくなります。
●ゴルフ等スポーツ時の運動性能を向上させます。
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スパイラルサポーターを使用した方の声
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スパイラルサポーター 装着方法
●通常は、下着の上からサポーターを着用し、その上からズボンをお履きください。
また、他人の目が気にならない部屋では、ズボンの上からの着用もできます。。。
●図1のように、左右の連結ベルトが左右対称に垂れ下がるように、腰ベルトをお着けくださ い。その際に、2つの足ベルトの右[赤のRの文字]と左[青のLの文字]を確認してください。
●図2のように、連結ベルトを外側から後ろへ回して、図3のように引っ張りながら、股の内側を通してひざの上に出します。
●図4のように、連結ベルトを、ひざ裏の中心にあたるように通して、足ベルトをひざの下にお着けください。
●もう一方の足も、左右対称になるように、外側から後ろに巻き降ろして、同じようにお着けください。 |
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鍼灸治療院の施術現場から生まれた、目からウロコのねじり戻し法。
スパイラルサポーター
 ★洗濯OK!(手洗い) 清潔に保てます。
★男女どちらでも使えます。
★一人でカンタンに着けられます。

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